「学」を「修」める旅とは「楽(がく)」を追究する旅でもある(^o^)/♪

♫3年生が9/6から修学旅行にいきます(^_^)v

ずっと準備してたもんね♫
楽しみです(*^_^*)

で、今日は学年で事前打ち合わせをおこないました!
実行委員の生徒たちが、

「旅のルール」

を確認をしています!

これ、とっても大事です(^_-)

先生達からの注意事項を確認中デス(^o^)

さて、修学旅行って…
その名の通り、

学を修める旅

なんですよね!!

しかし、「学」を「修める」ってたいそうなこというけど、
たった2泊3日で「何」を学べるんでしょうね?

いやいや、時間をたくさんかけて多くの知識を得ることも
「学び」といえるでしょうが…

2泊3日という短い時間の中で、いかに

実際に見る!
体験する!
本物に触れる!
本物を感じる!

旅にするのが「修学旅行」ですから!
いくら本やネットで調べても、現地に行かなきゃわからないことた~くさんあるはず(^^;)

そして、そして、学びの

楽しさ

を追究するのも「修学旅行」ですから~♫

たくさんの経験をしてこよう!
旭中の「修学旅行」は…

修「楽」旅行!

でもあるんです~♫

本気の「楽」を追究するのならば…
旅のルールは絶対守らねば …… ね♪ (^_^)v

★9/6からの修学旅行の様子を

現地ライブ配信!!

します!HPを随時ご覧になってください(^_^)v

 

🏃 駅伝をやる学校とは ~2026夏 編③~

前々回、前回からのつづきです♪


旭中の本気の駅伝は、みんなの夏休みを充実したものにいたします(*^_^*)♫

ところで、駅伝の練習って、どんなことするの?

そりゃ決まってます。「走る」んです。グランドで、いろんな走り方のドリルを毎日繰り返しています。駅伝練習はいわゆる、

反復練習!

なのです。でも、ストイックに走り続けることを単調に繰り返す日々を継続するって、精神的にも疲れちゃいますよね…(>_<)
※夏季講習だって、毎日「漢字ドリル」や「計算ドリル」だけじゃあ、ね…

なので、たまには

校外(ロード)

へ出かけます\(*^o^*)/\(*^o^*)/\(*^o^*)/~♫

道中でいろいろな方に出会います♫
あいさつしながら走っていると…

って声をかけていただきますぅ~♫(嬉しいよね)

なので、グランドではつらい顔して走ったりするけど…
ロードでは、

笑顔(^o^)

になって走ってしまうのだ!

近くの海岸まで行って走りました♫

砂浜は、絶好のトレーニング場所でもあります(^_^)v
決してグランドではできないこともできちゃうのだ♫

まずは、みんなで砂浜のゴミ拾いをして…

ビーチフラッグ大会!

爆走、砂浜駅伝!

波打ち際馬跳びレース!

足腰が強化できる~♫

練習方法に変化をもたらすことで、トレーニング効果をあげているのだ!※決して遊んでるわけではないデス…(^^;)

なにより

気分転換

になる(^_-)! また明日への練習意欲が湧いてきますよね!

※安全に留意して練習しました。
 遊泳禁止なので、ここまでですm(_ _)m

駅伝をやる学校とは~2026夏編 ④~(最後)につづきます(-_-)

 

🏃 駅伝をやる学校とは ~2026夏 編②~

♪前回のつづきです(^_^)v

強くなるため
人間力を高めるため

の「夏季講習」(駅伝練習)は、
夏休みの早朝7:00から始まります(*^_^*)♪

朝日🌞を目一杯浴びながら走るって、
気持ちイイよ~♪

みずからの意志で走ってます!

でも「走る」って、

辛いよね…

自分を追い込んで走れば、

こんなふうに、なりますもん…(>_<)

「辛い」「苦しい」「キツい」ことが少なからず感じられる場に足を運ぶことは、むずかしいですよね。誰もが、1日くらい(もっとかも…)は逃げ出したくなりますよね。そう思うことは、決して恥ずかしいことじゃないと思うんです。だって、

(^^;)

ただね、

「つらいけど、みんなで励まし合いながら走るあの時間を今日も味わいたい!」
「自分が頑張ったとき、みんなとタッチしたり拍手し合ったりする時間が楽しい!」

駅伝をやる学校は、
たった1人でも、そう思って、今日もグランドに姿を現してくれるんです(^_^)v

さあ、どんなシーンがあるでしょう?
みんなで休憩♫
互いの頑張りを、認め合う時間でもあります(^_^)v

「最後まで走りきったね~、ナイス♫」
「○○ちゃん、速くなったよね~♪」
「走ってるとき声かけてくれてありがとう♫」

週に1回行われる1000m記録会!

走り終えた後には、

タッチ!!!!タッチ、タッチ!!♫

「タイムが1秒上がった~」
「よかったね~、ほんとよかった~」

自分のタイムが上がったことより、仲間のタイムが上がったことを心から喜ぶ!!

苦しくてしんどい場所でもあるけど、ここにくれば最高の時間を仲間と過ごせる!
ひとつのメニューを終えたときに、
笑顔と充足の表情がでることを目標にしています!

夏の早朝に、このグランドで得た力を、
駅伝だけでなく、いろんなフィールドでも発揮していこう!

「駅伝をやる学校とは」~2026夏編③~ につづく
※このネタはそう簡単に終わりませんよ(^_^)v~♪

🏃 駅伝をやる学校とは ~2026夏 編①~

この長~い、夏休みの期間、
旭中では、

継続

していることがあるんです(^_^)v♪
それは、

駅伝練習!!!

秋の駅伝シーズンに向けて、おそらくほとんどの中学校が夏休みに取り組んでいることかと思いますが…
旭中の「駅伝練習」は、駅伝大会のためだけの練習ではありません!

この夏休み期間に、
この旭中グランドで、本気で

強くなるため
人間力を高めるため

に駅伝練習をやってるんです(^o^)/~♪
なので、夏休みの早朝に
駅伝部員以外の生徒もたくさん来て練習します♫

よく、「夏季講習」とかってありますよね(*^_^*)
それと同じです!
夏休みを利用して「力を付ける」「自分の弱点を強化する」「高いハードルにチャレンジする」する機会を、設けているんです!だからそこに参加する人たちは大歓迎です!!

このグランドにやる気のある人たちが集まり、

強くなるための「夏季講習」をやっていると思ってください(*^_^*)


さて、
「駅伝をやる学校」の夏季講習はどんなシーンがあるのでしょうか?

♪次号につづく(^_-)

♪探究心のバトル開始! 「科学の甲子園」\(*^_^*)/~♫

♪甲子園の高校野球が盛り上がってます!

じつは…、旭中も「甲子園」で頑張っているんです(*^_^*)
それは、

「科学の甲子園」!!

【説明しよう!】
「科学の甲子園」とは、中学生のチーム(3人組)が仲間と知恵を合わせて未知の謎やものづくりに挑む、熱い知の頭脳バトル!なのです。
(こんな感じ)↓

普通の「理科」とか「数学」だけでなく、学校の教科書を飛び出した発想力やアイデアで競い合うんです!まさに…

探究心の甲子園!

ともいえます(^o^)

茨城県内の中学生が予選成績から30チーム選ばれて県大会を行います。全国大会まであるんデス(^_^)v

今回、旭中からこの3人が選ばれたんです~♪

大会のお題は、

「傘袋のロケットを飛ばそう!」

……  え~!?できるの??

やってます(^_^)v  試作品を試行錯誤しながら作ってます♪
↓

本物のロケットの形状をよく観察して、いろいろ試しているよ(^^;)

「やっぱり先がとがっていたほうが」
「羽をどう付けるといいのかな」

何度も飛ばして、

何度もやり直す!

試行錯誤をくりかえして、

あーでもない、こーでもない、と言い合って、

ん~、

楽しい \(*^_^*)/!!!

だって、今や
宇宙や月に行くロケット達も、
最初はこういう過程を経て造り出されたのだから!

きみたち3人の探究心が、

世界を動かすときがくるのだ♪

 

♪鉾田の未来を担うのは… 中学生議会で堂々質問!(^o^)v

行政と言えば…


国会とか議会とか…
ですよね(*^_^*)

当然のことながら、鉾田市も

※鉾田市公式HPより

市議会!

があります (^_^)v

この鉾田市行政の中核の場に、中学生が議員として参加しました!\(^o^)/

令和8年度鉾田市中学生議会です!
(中学生が主体的に行政課題に関わる機会はこれまでなかったからなぁ~…)

中学生の若くて自由な発想をまちづくりに活かすべく堂々と、

一般質問!!!

市内の中学生議員が、市長などの市の執行部に対して一般質問を行っています!!

「市内のゴミ散乱場所について、ゴミ箱の新規設置が必要では?」
「多様な状況下にある家庭への支援は?」
「閉校、閉園の跡地利用はどう考えていますか?」

本気の質問に、執行部の皆さんも、

本気の答弁!!これはもう、

ごっこ!

じゃない。ほんものの議会です!政治です!

旭中議員は、質問の他に、

議長!

鉾田ユニバーサルチルドレン宣言!

議会の中心人物としても活躍!

他の議員や議会事務局の人たちと、議場内で打ち合わせか!?
か、カッコイイ~♫(*^_^*)/

あ、そうそう、旭中議員は本気なので、

名刺

も持ってますよ~(*^_^*)

ふふふ、鉾田の未来は、中学生議員の私達が
創りあげてみせる~♫

救助袋を使用した避難訓練(職員)

8月17日(月)に救助袋を使用した避難訓練を職員研修として実施しました。旭中では、昨年、救助袋が新しくなりました。そこで、避難訓練を企画していましたが、東京都での火災があり、緊急性も高まった為、職員対象の研修を実施しました。東京都の火災では、救助袋の使用法が訓練されておらず、実際に使用できなかったことが問題となりました。全職員が、正しく使用し、なおかつ安全に生徒が使用できるように、設置業者の方を講師に招いて実施しました。確認しながらの作業だった為、時間は要しましたが、安全に設置し、降下訓練を実施することができました。有事が起こらないよう、万全を期しますが、いざというときには迅速に避難ができるよう、研修を重ねてまいります。

あかるく さわやか ひたむきに

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