• 407233総閲覧数:
  • 245今日の閲覧数:
  • 405昨日の閲覧数:

12月17日(金)

昨日,4年生以上を対象に,スマホ・ネット・ゲームを介したトラブルを未然に防止するための集会を実施しました。冬季休業日を前に以下の内容について確認しました。

ご家庭でも,安心安全な冬季休業となるようネットトラブルからの回避行動等についてお声かけいただければ幸いです。

・SNSで知り合った人と直接「会わない」
・ 住所や名前など個人情報を「載せない」
・自分や友達の写真を「送らない」

・フィルタリング機能を活用する
・インターネット利用で困ったことや分からないことは,すぐに大人の人に聞いたり相談する。

・インターネットやゲーム機等の利用するときには,「時間」「場所」「使用方法」について家族に伝えること

・家庭の中でのルールにもとづいて使用すること

・一瞬の感情のたかぶりから,悪口,からかい,ひやかしとなるような言葉をいったり,書き込んだりしないこと

・ネット上の言葉をうのみにしたり 安易に信用したりしないこと

 

1・2年生の廊下は季節感ある児童の作品が掲示されています。

12月16日(木)

各学年の授業では,タブレット端末を効果的に活用しながら,自分の思いや考えをよりよく表現している姿が多く見られました。

 

12月15日(木)

今朝も走りこんでいる児童の姿がありました。

4年生は楽しくボール運動に取り組んでいます。

12月14日(水)

1年生は,自分でできることについて意見交換している様子です。

2年生は体育でなわとび,道徳の授業の様子です。

6年生は理科で「てこの働き」について学習しています。

校庭の木々にも大きな変化がありました。

12月13日(月)

児童はしっかりと学習に取り組んでいます。休み時間は,元気に遊んでいる姿がみられます。

放課後 コンプライアンスに係る校内研修を実施しました。

信頼される学校であるよう服務規律遵守

コンプライアンス意識高揚に努めてまいります。

12月10日(金)

 

5年生体育ではロンダートという技に挑戦しています。

3年生は算数の授業です。

1年生はキャリアパスポートをまとめています。

1・2年生マラソンタイムです。

児童会役員さんが「ひまわりプロジェクト」のための種集めを行っています。

12月9日(木)

天候は回復傾向にありますが,寒さはきびしく感じます。

児童は,業間休み,それぞれの場所で遊びを楽しんでいます。

中には,1月からスタートするなわとびを行っている児童もいました。

昨日12月8日(水)にPTA本部役員会並びに学年委員会を開催しました。

議題は1月22日(土)に開催する「南っ子まつり」についてです。

児童のために夜遅くまで話し合っていただきました。

たいへん,ありがとうございました。

 

 

1年生児童・保護者を対象に家庭教育学級を開催しました。講師として茨城県レクリエーション協会の方をお招きし,親子レクリエーションを実施しました。楽しく,そして絆が深められた,有意義な事業となりました。保護者の皆様,講師の先生におかれましては,たいへんお忙しい中ご参加いただきましたこと深く感謝申し上げます。

 

12月8日(水)

雨の1日

児童は各教室で意欲的に学習・生活しています。

1年生の美しいリースが完成しました。廊下が季節感をかんじとれるすてきな空間となりました。保護者の皆様におかれましては材料提供ありがとうございました。

給食献立です。

 

12月7日(火)

全校朝会を実施しました。主に表彰を行いました。旭ドジャーズ野球スポーツ少年団の大会優勝並びに準優勝,行方市近隣市町村小学生ソフトテニス大会5位,大洗町交流バスケットボール大会3位,全国小学生ソフトテニス大会茨城予選大会準優勝,科学研究作品・発明工夫,読書感想文,茨城県芸術祭(書写の部・絵画の部),いばらきものづくりフェア,鉾田市青少年の主張大会,交通安全ポスター作品コンクールに関する表彰となりました。のべ54名の児童が表彰されました。小規模校ながら多くの児童が表彰されたこと,たいへんうれしく思いました。

マラソンタイムも継続実施中です。

児童から手作りのマスコットをいただきました。大切にします。

 

 

12月6日(月) 6年生を対象として「がん教育講演会」を実施しました。目的は,健康の維持増進,がんについての理解を深めることです。茨城がんスピーカーバンクより講師をお迎えし講演いただきました。講師の先生から,がんに対する知識について,がん予防について,今を大切に生きること,身の回りでがんになった人がいても,「あせらず」「あわてず」「あきらめず」,過去はかえなれないが,現在の行動で未来は変えられることなどについてお話いただきました。先生の実体験を交えながらお話しいただいた内容は,児童にとって貴重なものとなりました。お忙しい中,お話しいただいた講師の先生に深く感謝申し上げます。