職員が、インフルやZOOMによるオンライン授業に慌ただしく対応する中、下校時に2年生が校庭で何かを発見し、職員室に届けてくれました。緑の風船は残念ながら割れてしまいましたが、そこにこんな紙がついていました。

なんと、他県のある学校の開校70周年記念の1つの事業として飛ばされた風船が、偶然にもうちの学校の校庭にたどりついたようです。こんな偶然があるんだねと、職員一同驚いていました。こんな慌ただしい中にあって、今日一番のとても面白い出来事となりました。
せっかくですし、面白そうなので、拾ってきた子に、お手紙でも書いてもらおうかなと、放課後の職員室で話していました。
