2月6日(金)6年生を対象に鉾田警察署交通課の方の指導のもと、交通安全教室が開かれました。中学校に進学した後、登下校等で自転車を活用する機会が増えることを見越して、自転車の乗り方、特にヘルメット着用の必要性についてお話をいただきました。自転車事故は被害に遭うこともあれば、加害になってしまうこともあり、死亡事故に至るケースもあることや、ヘルメットを着用すると、頭部の大けがの確率が著しく減少することなどを学びました。






2月6日(金)6年生を対象に鉾田警察署交通課の方の指導のもと、交通安全教室が開かれました。中学校に進学した後、登下校等で自転車を活用する機会が増えることを見越して、自転車の乗り方、特にヘルメット着用の必要性についてお話をいただきました。自転車事故は被害に遭うこともあれば、加害になってしまうこともあり、死亡事故に至るケースもあることや、ヘルメットを着用すると、頭部の大けがの確率が著しく減少することなどを学びました。






6年生は総合的な学習の時間に「鉾田の魅力~未来への提案」というテーマで、鉾田市の魅力について調べてきました。2月5日(木)には、市役所町づくり推進課、商工観光課、農業振興課の方々6名を招待して、これまでの学習の発表会を開催しました。鉾田の魅力を広く発信するために、市の特産物や農業などの産業、祭りなど、グループに分かれて発表し合いました。それぞれのグループがポスター掲示や動画配信、チラシの配布など、いろいろなアイデアで市の魅力を伝える方法を提案していました。自分が生まれ育った郷土への誇りと愛着をもつためのとても有意義な学習となりました。







