9月4日(金)子どもたちのためにと、鬼澤様から、手作りの「お手玉」を寄贈していただきました。中身は、植物のじゅず玉で、劣化しにくく、数は、なんと300個もあります。包まれた布は、色も柄もとてもかわいらしく、見ているだけでも楽しくなります。
昔遊びの学習や、普段の休み時間の遊びで使わせていただきます。鬼澤様、ありがとうございました。


9月4日(金)子どもたちのためにと、鬼澤様から、手作りの「お手玉」を寄贈していただきました。中身は、植物のじゅず玉で、劣化しにくく、数は、なんと300個もあります。包まれた布は、色も柄もとてもかわいらしく、見ているだけでも楽しくなります。
昔遊びの学習や、普段の休み時間の遊びで使わせていただきます。鬼澤様、ありがとうございました。


9月4日(金) 「おはようございます!」「おはよう!」昇降口前で、元気なあいさつが、聞こえていました。のぼりを持って勢ぞろいした運営委員会の子どもたちが、朝のあいさつ運動に取り組んでいました。あいさつを交わすと、自然に笑顔になります。校内が、一気に明るく活気づきました。

9月1日(火)今日は、「防災の日」です。本校では、原子力災害を想定した避難訓練を実施しました。
昼休みに校庭やそれぞれの場所で遊んでいた時に、子どもたちが屋内に避難する訓練を行いました。目に見えない放射性物質から身を守ること、屋内に入らないよう遮断することを意識して、避難行動をとれるようにしました。火災や地震、原子力など、災害の種類によって、避難方法が異なることをみんなで確認しました。


9月1日(火)子どもたちの元気な声が学校に戻ってきました。夏休み明けの登校日、全校朝会をオンラインで行いました。
初めに、表彰を行った後、転入生(2年生)の紹介をしました。次に、校長から、自分たちの学校(学校生活)を自分たちでつくっていこうということと、誰もが気持ちよく過ごせるように、ひとりひとりに取り組んでほしい2つの約束(あいさつ、人の気持ちを考えて行動する)について話をしました。 自分もみんなも、にこにこ笑顔で過ごせる、心があったかくなる鉾田北小学校にしていこうとみんなで確認し合いました。



8月24日(月) 鉾田市花いっぱいコンクールの表彰式が行われ、鉾田北小学校は、「銀賞」を受賞しました! 今年度、審査で見ていただいたのは、苗植え付けの際に鳥栖地区の皆様にご協力いただき、美化委員会の子どもたちを中心に水やりをして育ててきたプランターの花々です。暑い夏を乗り越え、今も多くの花が咲き続けています。




子どもたちが夏休みの間、職員は様々な研修を行っています。
8月21日(金)この日は、校舎3階からの緊急脱出を想定し、救助袋を使用した降下訓練を行いました。防災設備業者の指導の下で設置の手順や取り扱い方等を確認した後、職員で3階と地上で支える役割に分かれ、救助袋を固定し、実際にみんなで滑り降りて、安全を確認しました。
今後も様々な状況を想定した防災教育を行い、学校全体の安全意識の向上に努めてまいります。





8月21日(金) 鉾田消防署の署員の方々を講師としてお招きし、全職員で、心肺蘇生法・AED使用の講習と実技研修を行いました。
呼吸の確認方法、胸骨圧迫部位、圧迫の深さ、気道確保の方法、AEDの使用法等、心肺蘇生法のポイントをご指導いただきながら、人体模型で胸骨圧迫を行い、手順を確認しました。また、アレルギー反応に対するエピペン操作に関する研修も行いました。



7月2日(木) 6年生の代表児童が、ひたちなか市総合体育館で開催された「第60回こども自転車茨城県大会」に出場しました。学科試験のほか、実技試験、安全走行などの各種目に挑戦し、県東地区としては最高位の13位という結果を残すことができました。子どもたちは、緊張感の中でも笑顔で元気に取り組み、応援する態度も立派で、素晴らしかったです。
会場には、大勢の交通安全協会の方々が応援に駆けつけてくださり、温かい声援をたくさん送ってくださいました。練習時も含め、交通安全協会の皆様には、本当にお世話になりました。心から感謝いたします。ありがとうございました。











6月18日3校時に、スクールカウンセラーの髙木先生から人間関係づくりについて学びました。
授業の中で、大切なキーワードを学びました。
う : うなずく
め : 目を見ながら
の
か : からだを向ける
さ : さいごまで相手の話を聞く



また、グループに分かれて課題に取り組み、グループでの交流を行いました。



授業を通して、人とのかかわり方について学び、協力することの大切さを学び、友だちの良さを見つけることができました。
6月18日(木) 県立鹿島特別支援学校のコーディネーターである宮本加代子先生を講師にお迎えし、特別支援教育についての職員研修会を行いました。研修では、発達障害に対する理解、支援者としての視点、合理的配慮など、たくさんの大切なことを教えていただき、全職員で学ぶことができました。今回の研修で学んだことを今後の教育活動に生かしてまいります。


