19日(水)に、鹿島アントラーズの関川郁万選手と濃野公人選手、そしてスタッフの方々が来てくださいました。
鬼ごっこやドッジボールを一緒に行ったり、リフティングを見せていただいたりしました。
子どもたちからは、「選手を近くで見られてうれしかった」「足が速くて驚いた」「リフティングがとても上手だった」といった感想が挙がりました。
また、質問タイムでは、「サッカー選手になるために努力したこと」や「試合前日・翌日の過ごし方」「悩みの解決方法」「心の落ち着かせ方」などを尋ねていました。
選手と一緒に活動し気付いたことや、選手の回答から学んだことを、これからの学習や生活、自分の夢への向き合い方などに生かしてほしいと考えています。
鹿島アントラーズの選手・スタッフの方々、お忙しい中ありがとうございました。

5校時に5年生が中心となって、6年生を送る会が開かれました。6年生は卒業式までの登校もあと12日となりました。

クイズやゲームを一緒に楽しみました。

思い出のスライドショーでは、たいへん盛り上がりました。

6年生からは感謝の言葉がありました。

学区内の郵便局長さんたちによる、3年生そろばん教室が行われました。

ていねいな説明の後は、さっそく実技です。

一人ひとりに、熱心に教えていただきました。

昼休みに全校で、縄跳び集会を行いました。

各学級とも、今まで練習してきた成果を発揮しようと、全力で臨みました。

5分間の勝負に熱が入ります。

記録更新をした学級も残念だった学級も、チームワークを高めて全力で終えることができました。
3年生が県警本部に校外学習に行きました。

全県交通状況を網羅する管理システム等を見学してびっくりしました。

サイクルシミュレーターによる,安全走行疑似体験をさせてもらいました。

不審者対応避難訓練を行いました。鉾田警察署からスクールサポーター,生活安全課お巡りさん,舟木駐在所お巡りさんにご協力いただきました。

避難した後、アリーナで自分の身を守る20mについて代表児童が体験しました。

ポイントは3つ ①不審者から見た20m ②自分から見た20m ③逃げるための20m 大きい電柱の間隔がだいたい20m位だそうです。

不審だなと思ったら,まず20mの間隔を取っておくこと,20m全力で逃げることが,自分の身を守るのに重要だと話されました。

巡回展が行われています。児童たちも作品鑑賞を行いました。

鑑賞表を活用したりタブレットで写真を撮りコメントしたり,様々な方法で鑑賞しました。

保護者や地域の方にも鑑賞に来ていただきました。
未来に向かって 明るく たくましく 学び続ける子どもの育成