

昇降口ホールに,「飲み物にはどのくらいの砂糖が入っているか」という掲示物が掲示されています。清涼飲料水にどのくらいの砂糖が入っているかをスティックシュガーの本数で示しているので,とても分かりやすいです。
掲示物を見て,「カルピスにこんなに砂糖が入っているなんて知らなかった。」と話していた児童がいました。
これから夏本番となります。健康なからだをつくるためにも,からだによい飲み物をとりたいですね。


昇降口ホールに,「飲み物にはどのくらいの砂糖が入っているか」という掲示物が掲示されています。清涼飲料水にどのくらいの砂糖が入っているかをスティックシュガーの本数で示しているので,とても分かりやすいです。
掲示物を見て,「カルピスにこんなに砂糖が入っているなんて知らなかった。」と話していた児童がいました。
これから夏本番となります。健康なからだをつくるためにも,からだによい飲み物をとりたいですね。
JRC委員会の児童たちが各クラスに呼びかけ,緑の羽根募金が行われています。
7月6日(火)まで活動を行っていますので,ご協力をよろしくお願いします。


5年生の図工では,現在「糸のこパズル」を行っています。
初めての電動糸のこのやり方を一つ一つ確認しながら一生懸命に取り組んでいます。どんな作品が完成するのか楽しみです。

美化委員が昼休みに「株式会社コメリ」から贈呈された花をプランターに植えました。花に愛情を込めて作業をすることができました。


プール掃除をしました。
5年生,6年生がクラスごとに密を避けながら30分ずつ時間を区切って行いました。



昨年度末,今の5年生がEM菌発酵液をプールに投入したため,洗剤を使わなくてもスポンジやたわしでこするだけで汚れがきれいに落ちていきます。
特に5年生は,EM菌のすごさを実感しながら掃除をしていました。
洗剤を使わなかったため,SDGs(持続可能な開発目標)「2030年までに達成すべき17の目標」の6,すべての人に水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保するのターゲット6.3の
「2030年までに,汚染の減少,投棄の廃絶と有害な化学物・物質の放出の最小化,未処理の排水の割合半減及び再生利用と安全な再利用の世界的規模で大幅に増加させることにより,水質を改善する。」
を意識できたのではないでしょうか。
5月26日に鉾田北小学校の実習地で学校評議員さんのIさんにご協力いただき,いも苗植えを行いました。

ちょうど鉾田北中の1年生が農業体験学習で来ていました。中学生から苗の植え方を教えてもらいました。

鉾田市長さんにもお手伝いをしていただきました。

全児童が参加し,いも苗を一本一本丁寧に植えました。秋のいも堀りが楽しみです。
鉾田二高の農場にて5年生が田植え体験をしました。
普段なかなかできない体験に子供たちは真剣な眼差しで取り組んでいました。




5月17日(月)に,鉾田北小中学校合同引き渡し訓練
を行いました。お忙しいところ,ご協力ありがとうございました。


「ロイロノート・スクール」とは,教室内でインターネットを使って学習支援を行うためのプログラム・システム・アプリです。
授業中にインターネットを通して児童同士が情報共有をしながら学習を行うためのシステムです。
一人一人の児童ががパソコン(今後は,各自のタブレットPCになります)を持ち,そこに示された課題に個人やグループで取り組み,その結果を提出していきます。
提出された課題は児童同士で画面上で共有することもできます。これらの作業を、パソコン内や校内のサーバー内で行うのではなく,インターネット上のサーバーで行うのが特徴です。
現在,4年2組が国語のリーフレット作り,5年2組が総合的な学習の時間の発表用スライド作りに取り組んでいます。



12月11日(金)と14日(月)にタブレットPC導入授業が各クラスごとに行われます。
その後は,パソコン教室での授業ではなく,自分専用のタブレットPCを使って教室で授業を行うようになります。
11月19日(木)に5年生,6年生が食育キャラバンの授業を行いました。
2014 年から毎年ホームタウンの子供たちに鹿島アントラーズ・サッカーを通じて「食事・運動睡眠」の大切さを学ぶ食育事業を株式会社鹿島アントラーズFCが実施してくれています。
例年だと運動指導(アントラーズのアカデミーコーチが来校),食育授業,給食指導(アントラーズのコーチも一緒に食べる)を行ってくれます。
しかしながら,今年度は,新型コロナウイルス感染症の影響のため,オンラインによる食育授業のみとなってしましました。
残念ですが5・6年生は,鹿島アントラーズのオフィシャルパートである昭和産業株式会社の協力を得て,公認スポーツ栄養士である松田幸子先生のオンライン授業を受け(先生は東京からの出演),「健全な発育と成長を促す食事」や「プロサッカーチームとして培った食事・運動に対するノウハウ」,「地産地消の魅力」などの学習をしました。





