1年生が、最強寒波の到来にあわせて、「こおり」をつくる実験をしています。
火曜日から、前日に牛乳パックに水を入れて、それぞれが、どこが寒いか考えて、いろいろなところにセットします。
今朝もずいぶん寒かったけど、どんな「こおり」ができたかな?
子どもたちは、登校するとすぐ、自分がセットしたところに確認に行きます。そして…大歓声!
「校長先生、こんなに大きな『こおり』ができたよ!」


「見せて!見せて!わぁ、大きいね!」

「水道のじゃぐちもこおっているね!」

寒さに負けてしまいそうな気温でしたが、
子どもたちが作った「こおり」もキラキラ、
子どもたちの笑顔もキラキラ、輝いていました!